ゼルダの伝説 大地の汽笛

Zeruda
発売日すっかり忘れて予約すっぽかしてました、ゼルダさん。

特典諦めて買いに行ったら「本当はキャンセルなんですけど、一応とっときましたのでどうぞ。」って店員さんありがとおぉぉおお(ノ∀`。)゜。
クリスマスプレゼントでも貰った気分だよー!w

てことで、初回特典の羽ペン型タッチペンとルピー型のケース。
おまけだと思って侮ってたよ、なにこのクオリティ(゜д゜ )

とりあえず、ゼルダ姫が性格違いすぎて笑いましたw
勝ち気というより、傲慢で自分勝t……ザシュ。



ネズミに怯える姫様カワイいよ姫様。
そんなわけで、3日間くらい、FF13中断でゼルダですー(・ω・)ノ

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デレ祭りですね、わかります(違)

ゲームまともにやる時間が無い…(・ω・`)
1時間しかやってないけど、FF13プレイ日誌その④

●ストーリー
地面に叩きつけられたスノウとホープ。
奇跡的に無事だったスノウは、傷ついた体でホープを背負い歩む。
ホープが目覚めた後、自分が言い訳していたと詫び、ホープに償うことを誓うスノウ。
ホープにナイフを返すが、復讐のチャンスにも関わらず、ホープはノラ作戦を諦めた。
最初から分かっていた。復讐したって母は帰らないのだ。

ホープの家にたどり着き、父に母の死を告げるホープ。
落ち込む父親に、ルシがいたら迷惑だろうと、早々に去ろうとするが、父は「ここがお前のうちだ」と言い切る。
親子の溝が埋まる。

一方、ライトニングは、ホープから返された、セラに貰ったナイフが重かったと明かし、スノウに今までの言動を謝る。ルシ同士のわだかまえりは消えていく。

そして、ルシ達と父親はこれからどうするか考える。
聖府を倒したら民衆同士のルシ狩りが始まるだけだ。しかし、ただルシだからと死ぬわけにもいかないのだ。

と、突如照明が消え、軍の突入が始まった。

 

ホープとスノウのやり取り見てたら、なんか目頭が熱く…(ノΑ`。)
スノウとホープ、ホープと父親、ライトニングとスノウ、和解祭りな今回でした。

てか、ライトニングさんが優しい面とか弱気な所だす度に可愛すぎて死にそうなんですが。
ほおがほんのり桃色なのも可愛すぎるんですが(゜д゜)

さて、雑魚が大型から中型ばっかりです。
個人的には小型をざくざくやる方が好きなので大変大変。
ちなみに小型だと、多くて10匹ぐらいに襲われますw

ではまた(・ω・)ノ

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ファング が なかま に なった!

FF13プレイ日誌その3
 

●ストーリー
ライトニング達の身を心配しつつも、軍と正反対の方向に逃げるサッズとヴァニラ。
そこで、サッズは、息子のドッジはコクーンのルシであることを告げる。
息子を助ける為にライトニングと行動を共にしたのだが、結局自分はパルスのルシ、つまりはドッジの敵となってしまった。パルスを憎むサッズ。
その話を聞いて、ヴァニラは密かに涙を流す。

一方、聖府への殴り込みを決意したライトニング達。
敵の手を逃げるように、ファルシがコクーン市民の全食糧を生産している食糧プラントを進む。
ふと、自分たちがペットが如く、ファルシに飼われていたと気づくライトニング。
捨てられて、希望がない未来を想像するのが辛くて現実逃避として闘っていたと振り返り、ホープに戦いを止めるように提案。ホープは納得しない。
ライトニングは家族のいるホープの家に向かうことを決意する。

しかし、パルムポルムでは軍によるルシ討伐が大々的に行われていた。
早々に二人は敵に囲まれるが、そこにスノウがシヴァと共に助けに入る。
スノウを憎んでいるのを知りながら、生きてもらうため、ホープをスノウに託すライトニング。

ホープは戸惑いつつもスノウと行動を共にするが、スノウの言動に怒りを覚え、ついにはノラ作戦(復讐)を実行すること決意。
怒りを魔法としてぶつけ、ライトニングにお守りとして貰ったナイフでとどめを刺そうとする。
が、その時、聖府軍の攻撃が。落下するホープを庇って、スノウは地面に叩きつけられた。

その頃、ライトニングは軍と共に行動していたルシ、ファングと共に合流場所であるホープの家を目指していた。
ファングによると、ファングとヴァニラはパルスの者で、ルシとしての使命を果たしクリスタルになったらしい。しかし気づくと二人は使命を忘れコクーンにいたという。
自分たちのせいで、一連の事故が起き、セラとドッチがルシになったのだと告げるファング。ライトニングは一発だけ殴り、許すか否かはセラに尋ねろと言った。
ホープを心配しつつ、ライトニングは進む。

 
ストーリーまとめ雑いw

ライトニングさんが「自分は早く大人になりたくて親に貰った名前を捨てた。でもホープ(希望)という名前は捨てないでくれ。」みたいなこと言ってて、うわあ…(ノΑ`。)

あとは、スノウの言動がうまいぐあいにホープを傷つける言葉ばっかりでね…。知らないって残酷…(;ω;`)
怒りを爆発させるホープと、母と同じ構図で背後から攻撃されるホープに精神的にダメージですよ…。

ホープ……(;ω;`)

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オーディン怖い

FF13プレイ日記その②

今日から日記なので、ネタバレ注意。

●ストーリー
セラを助ける為に異跡に向かうライトニングとスノウ、何か目的があってライトニングに同行するサッズ、スノウに「お前のせいで母が死んだ」と伝えたいがためにスノウを追うホープと付き添いヴァニラ。
それぞれの目的を持って、5人は異跡の奥で合流した。

そんな5人の目の前でクリスタルになるセラ。
5人はセラをクリスタルにしたファルシに対峙し撃破するが、その際呪いでルシにされ、シ骸になるか、クリスタルになるか、聖府に殺されるかという残酷な運命を負わされることに。

スノウはセラとコクーンを救う為に一人残ることを、サッズとヴァニラは逃げ続けることを、ライトニングは姉妹を襲った悲劇への憤りをぶつける為にコクーンのファルシを倒す事を、ホープはスノウに母の事を思い知らせる強さを得るためライトニングに同行する事を決意する。

 

大体こんな感じ。
ホープが、スノウに言おうと何度も決意するのに、毎回言えないのがもどかしいです。
進むにつれ強い意志を抱いて前向きに進んでいく姿は逞しいけど、比例してスノウへの憎しみが高まって全部スノウのせいにしているのが、なんか殺しそうで怖い…(・ω・`;)

でもね、変わったホープに対するライトニングさんの微笑みと、厳しいながら優しい言動はやばい。死ねる(ノ∀`*)
ライトニングさん愛してる!w

あとは、ヴァニラがよく分かんないです。
偶に皆の言動に対して複雑な顔をしたり、コクーンの歴史について知らなかったり、セラを見て動揺したり……。
人じゃなくて、ファルシみたいな物だったり?w

10みたいに、ヴァニラが物語を振り返るように語ってるので死にそうでヒヤヒヤです(・ω・`)

あ、オーディンはあれです。
何度も何度も殺されたんですよ、時間切れとかでw
まだまだ対召還獣戦あると思うと……はぁ(´Α`)

ではまた(・ω・)ノ

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FF13 初触り感想

たったの5時間連続で頭痛に耐えられなくなったので、今夜は徹夜を諦めました/(^o^)\

そんな訳で、FF13プレイ日誌その①
初日なんでストーリーなしで、今日はゲームについて。


まず、全体的に凄く親切です。

メニュー画面にヘルプ、アドバイス、ストーリーまとめ、用語集、敵データなどが、物語の進行に合わせ徐々に追加され、いつでも参照できます。

戦闘に関しても、初めから全ての要素があるわけでなく、物語が進むにつれ、少しずつ要素が解放されていく形をとっており、一つ一つの要素に十分慣れてから次に進むことができます。

ま、これは逆に言うと、最初の方は物足りないという事ですが^^;
私の場合、8時間プレイしてやっと召還獣という要素が入ってきた所(これで要素全部かな…?)です(・ω・`)

レベルの概念は無く、戦闘は、状況に合わせ、いかにオプティマ(作戦)を変えていくかが大事になってきます。
オプティマは仲間にアタッカーやヒーラーなどの役割を指示したり、自分の役割を変えるものです。
役割によって使えるアビリティが変わって来るので、自分に関して言えば職業を状況によって変えるイメージ(?)

オプティマに加え、コマンド実行のタイミングが大切になっていること、色々試すことが前提の戦闘がある、などなど、「戦略を楽しむ」事を前面に出した戦闘という印象を受けました。

あとは、
・スフィア板みたいのがある
・武器改造がある
・お店はセーブポイントに統合
・敵がギルを落とさない
・死んだらタイトル戻らずやり直し
・人に近づくだけで話が聞ける
・フィールドで、仲間が勝手に動き、勝手に喋る。プレイヤーの進行方向に文句言ったりも。
…これくらいですかね?

ロードは短くてとても快適。
戦闘も、オプティマ入ってからとても楽しく、個人的には好きです。

では、今日はこの辺で(・ω・)ノ

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うはー

おはようございます。
ついにです。17日です。
F F 1 3 発 売 日 で す 。

今日はゲーム屋さんが普段より4時間早く開きます。
それに合わせて私も早起きです。

冬なのに目覚まし時計無しで起きれる自分自重w
起きた瞬間、FFだぁ!って急に動いて、足つって動けなくなる自分馬鹿w

取り敢えず落ち着いて(?)今はシチューを作り置きしてます。
ご飯の時間短縮の為にレトルトやら菓子やらジュースやら準備しましたが一応ねw

うんうん。今日は空きコマ使って、家と学校往復しつつゲームする予定です。
お暇でしたらお付き合い下さいw


叫びたい。喜びを全身で表現したい。
取り敢えず、開店5分前に着くようにしますねw大学の友達に会ったら死ねる\(^o^)/

あと1時間半!

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エリクサー飲んでみた

はい、そんなわけで前回に続き、味見感想。

色は透明。友人と恐る恐る開けてみると、あれ?さわやかな良い香り?
おかしいと思って、原材料確認すると、糖類、レモン果汁、ローヤルゼリーエキス、香料、酸味料、ビタミンB……と、なんと知ってるものばかり。

そんなわけで飲んでみると、まさにC.C.レ●ンの微炭酸版みたいな味。
前回のポーションみたいな後味の悪さも皆無。普通に炭酸飲料。普通に美味しい。

ショック受けてたら、友人「飲み物としては合ってるよ?」

た し か に (゜д゜)!!
なんで、買った飲料が飲めるからってショック受けてるんだ私はw
そもそも、これはポーションじゃなくて、エリクサー。美味しくて当たり前(?)じゃないか!

……でもね、飲めない飲料であって欲しかったw
即死するくらいの何かを作ってほしかった(こら)

ま、HPは若干回復ですかね…?MPは知らないw
ちなみに、カフェイン大量配合らしいですが、飲んで30分以内には爆睡でしたw

じゃ、次回はアロエ味発売後に。
また混ぜてみるつもりです。では(・ω・)ノ

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FF13 ELIXIR PREMIUM BOX

エリクサー届いたよ(・∀・)!
宅配便受け取る時、気持ち悪いくらいニヤニヤしてたに違いない^^;
そんなわけで、まず外観。

Erixir_2
 
箱は、光の当たり方のせいか、上部がピンクっぽく見えます。
背面には脚がついてて、組み立てると立ててディスプレイ出来るみたいです。
……中身空ならともかく、ちゃんと立つのか…(・ω・`;)?
ま、飾る場所のない私には関係ない話ですがねw

缶はきらきらしてて、想像より出来が良く、個人的には満足です。
もっと安っぽいのイメージしてたからなぁ…。

お次はタンブラーとシリアルナンバー。Erixir2_2

タンブラーはステンレス。シンプルです。
熱いもの駄目って、これに冷え冷えのエリクサー入れて持ち歩くんですか?w

シリアルナンバーは、まさかの2千番台…(゜д゜ )
1万超えてると思ってたので吃驚です。

最後にふたの裏。
Erixie6

ライトニングさん、お美しいです(´ー`*)

さて、味見感想は後ほどで。ではでは(・ω・)ノ

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うあー

トロステ、気づいたらプラチニャ会員権切れてて、家から追い出されてましたw
ムービーとか一切なしに唐突に空き地に逆戻り。
トロに泣きながら「お金払ってくれないから追い出されちゃったのニャ」って言われるよかマシですけど、頑張ってほしかったな。
今の所、会員権に800円払う魅力は無…ゴホゴホ

それはそうと、ついに尼からエリクサーBOXの発送メールが…!
FF13プレイ前にHPとMP全回復しとけっていう優しさですね、分かります。
ダメージ受けつつエリクサーでも飲んでろよ、っていう皮肉かと思ったけど、きっと優しさですよね^^

うん、シリアルナンバーとタンブラーが楽しみです。
基本栄養ドリンク苦手なので、中身はX'masプレゼントという名目で、大学でタダ配りする予定だったり。
皆が元気になるとイイナ☆(棒読み)

あー、でもいよいよ13も発売かぁ…。
17日からPCは封印して頑張る(・ω・´)

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